ネットカジノのスロットには大花火をモチーフにした物がある

かつて日本のパチスロには大花火というスロットがありました。このスロットは4号機という基準の機種で合って、現在では規制によってなくなってしまったものです。現在のパチスロに比べると射幸性が高く、基準が5号機に移行したのも4号機が射幸心を煽るということが原因でした。日本では闇スロットやゲームセンターを除けば合法的にこちらをお店で楽しむことはできません。

しかし、ネットカジノの中にはこの4号機の大花火という機種をモチーフにして作られているスロットを提供しているところがあります。ネットカジノは海外のカジノ合法国で運営されていて、日本の規制は関係ないのでこれが可能となっています。ネットカジノなので24時間プレイすることができますし、懐かしの大花火をモチーフにしているだけあってリール配列等もそっくりにできています。全く同じではありませんが、その雰囲気を味わうことができるため、懐かしの台を打ちたいという人にオススメです。

そして、こちらの珍しいところは、技術介入が可能であるところです。普通のネットカジノのスロットはストップボタンが付いておらず、各リールは自動的に停止されます。また、設定というものが存在しません。しかし、こちらはストップボタンが日本のパチスロと同じようについていますし、設定差という概念が存在します。

また、機械割も技術介入の有無で差が生じ、設定1でも技術介入をすることで100パーセント以上にすることが可能です。リール配列の他にも、ボーナス確率や子役確率もほぼ同じ数値にされているため、大花火そのものを楽しめるといっても過言ではありません。ただし、パソコンの画面でプレイするので、若干の慣れが必要です。
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